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顧問:笹岡賢二郎 東京工科大学コンピュータサイエンス学部教授


多摩地域のイノベーション・人材育成を加速します

東京工科大学では、実学主義を具体的に進めるため、2000年に片柳研究所を設置。「バイオナノテクセンター」(日本最大級の電子顕微鏡あり)、「メディアテクノロジーセンター」、「コンピュータサイエンスリサーチセンター」など産学官連携、PBL(プロジェクト学習)の中核施設として活用。 2011年秋には「クラウドサービスセンター」を開所、学内のサーバ群とIBM幕張データセンターを接続し、24時間どこからでもプログラミング学習ができる環境を提供。
人材育成では、2015年度に新設予定の工学部(定員:280名)において必修科目となるコーオプ実習に備え、2013年よりその試行を実施しています。コーオプ実習とは学生が企業等において実習を行ないながらアルバイトのように給料も受け取るインターンシップであり、米国等では産学協働の教育プログラムとして広く普及しているものを本学が我が国で初めて本格的に導入しようとしているものです。2013年から春休みと夏休み(それぞれ1か月程度)を利用してこれまで延べ17社に対し31名の学生がコーオプ実習を行ない、希望する学生(17名)には単位も付与しました(2014年4月時点)。
研究イノベーションでは、八王子の企業と連携した介護用器具等の製品開発支援やそのマーケティング支援など手掛けるとともに、東日本大震災を受けて消防庁が開発を進める災害救助用の水陸両用車の開発への協力、 また地元自治体と連携した地域活性化のための各種事業を推進しています。

TEM

バイオナノテクセンター(TEM)

連絡先
〒192-0982
東京都八王子市片倉町1404-1
TEL: 042-637-1163 (研究協力課)
URL
http://www.teu.ac.jp/karl/
交流会担当者
笹岡賢二郎 (片柳研究所 所長[教授])
業務内容
バイオニクスやメディア、コンピュータサイエンス分野を中心とする先端研究と産学官連携
設立
2000年4月(大学創立は1986年4月)
導入設備
電界放出形透過電子顕微鏡(TEM)
電界放出形走査電子顕微鏡(SEM)
微細加工/電子線描画装置
フェムト秒レーザなど(学外の方の利用が可能。実費)
詳しくはホームページ参照
その他
(マスコミ掲載)
・JST産学官連携ジャーナル(2013年10月号)
 「実践的人材育成のコーオプ教育

 

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